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【ドラマCD】Dandy Shot オジサマと一夜を過ごすCD Vol.1 会社社長 vs 恋愛小説家 編 (CV.井上和彦・小杉十郎太)

商品詳細

~ 生真面目な会社社長と、達観している恋愛小説家 ~

バー 「Audire」 へと足を踏み入れたあなた。
マスターは奥で作業中であなたには気づいていない。

会話をしていた、客の会社社長の湯瀬と小説家の法撞。
あなたが初めて勇気を出して入ったバーと知ると、
2人ともエスコートを買って出る。

「お嬢さんはどっちのエスコートが好みかな ?」

≪ストーリー≫
【会社社長との一夜 ~デザートは、君 ?~】
湯瀬に連れられて来た場所は、高層ビルにある、レストランの個室。
夜景を見ながら食事を楽しむ二人は、次第に惹かれあい …

「柔らかな唇に触れるだけで、こんなにも気分が高揚するなんて、忘れてしまっていたよ。
君は私に色々なことを思い出させてくれる。 私は君を悦ばせられるかな ……」

【恋愛小説家との一夜 ~貴方とドライブ~】
法幢は、あなたを深夜のドライブへと誘う。
車中の会話は、法幢という男を信じるに足るものだった。
行き先は着いてからのお楽しみというが …

「甘い口づけは永遠だと信じる ―― ?
僕はたとえ、貴方との口づけが刹那的だったとしても、永遠だと信じるよ。」

≪キャラクター紹介≫
【湯瀬 龍之介 41歳 秋田県出身】
大手女性インナーウェア会社トレニアの若手社長。
仕事一筋の堅物系タイプ。 生真面目で、礼儀正しい。
また職場環境のせいなのか、女性に対して苦手意識を抱いている様子。
一方でロマンチストな部分があり、夢のある話が好き。
現実にある気苦労を救いのある物語で癒している節がある。

【法幢 頼寿 51歳 埼玉県出身】
大学で文学に関する講師をしつつ、 “ 甲斐田幸彦 ” として活動している
売れっ子小説家。 温厚で誰にでも平等に接するが、一方人をいじるのが好きで、
言葉巧みに自分の手のひらの上で転がしては楽しんでいる。
安寧を望む一方、常にある刺激を求めてやまないという矛盾した心を持つ。
人生をゲーム感覚で見ている、若干シニカルなタイプ。

≪キャスト≫
湯瀬龍之介 : 井上和彦
法幢頼寿 : 小杉十郎太

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